- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※ 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれ
ております。
2016/05/13 15:07- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、たな卸資産評価減前の売上総利益であり、当第3四半期累計期間損益計算書の売上総利益と一致しておりません。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容
2016/05/13 15:07- #3 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益の合計額は、たな卸資産評価減前の売上総利益であり、当第3四半期累計期間損益計算書の売上総利益と一致しておりません。
2016/05/13 15:07- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/05/13 15:07- #5 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利 益 | 金 額 |
| 報告セグメント計 | 2,728 |
| たな卸資産評価減 | △435 |
| 四半期財務諸表の売上総利益 | 2,292 |
2016/05/13 15:07- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2 前事業年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は199百万円であり、貸借対照表計上額 はこの圧縮記帳額を控除しております。
なお、その内訳は建物56百万円、機械及び装置142百万円であります。
2016/05/13 15:07- #7 資産の金額から直接控除している引当金の注記
※1
資産の額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前事業年度(平成27年6月30日) | 当第3四半期会計期間(平成28年3月31日) |
| 投資その他の資産 | 2百万円 | 2百万円 |
2016/05/13 15:07- #8 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(原材料の固定資産振替)
当社は、第2四半期会計期間において、当社が保有する貴金属地金について、利用実態により即した地金管理を行うため、管理体制を変更しました。その結果、一部の貴金属地金については生産設備等の一部と考えることがより実態に即していると判断し、原材料の一部を固定資産に振替えております。
これにより、「原材料及び貯蔵品」が239百万円減少し、「機械及び装置」が239百万円増加しております。
2016/05/13 15:07