退職給付に係る負債
連結
- 2018年6月30日
- 4億8400万
- 2019年6月30日 +4.13%
- 5億400万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当事業年度負担分を計上しております。
(3)役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(4)退職給付引当金
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/08/26 15:00 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/26 15:00
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 賞与引当金 78 百万円 79 百万円 退職給付に係る負債 145 154 長期未払金 123 123
- #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/08/26 15:00 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2020/08/26 15:00
当社グループは、確定拠出型の制度として中小企業退職金制度、確定給付型の制度として退職一時金を併用しております。当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2020/08/26 15:00
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)退職給付引当金2020/08/26 15:00
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項