固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 136億3500万
- 2022年6月30日 +42.16%
- 193億8300万
個別
- 2021年6月30日
- 137億8200万
- 2022年6月30日 +41.86%
- 195億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/02/09 10:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/02/09 10:00
有形固定資産
主として、生産設備「機械及び装置」、「工具・器具及び備品」であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/02/09 10:00
①有形固定資産(リース資産を除く)
イ.2007年3月31日以前に取得したものは旧定率法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/02/09 10:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち、主なものは次のとおりです。
機械及び装置の増加額 棚卸資産の固定資産振替 4,713百万円他
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2024/02/09 10:00 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2024/02/09 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 固定資産-繰延税金資産 1,167 百万円 1,409 百万円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は53,278百万円となり、前連結会計年度末比11,223百万円増加しました。これは主に、棚卸資産が11,682百万円、デリバティブ債権が929百万円それぞれ増加し、未収消費税等が888百万円減少したことによるものです。2024/02/09 10:00
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は19,383百万円となり、前連結会計年度末比5,747百万円増加しました。これは主に、建物および構築物が544百万円、機械装置及び運搬具が5,281百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2024/02/09 10:00
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 期首残高 25 百万円 26 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 0 0 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2024/02/09 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)