剰余金の配当
連結
- 2024年6月30日
- -17億8000万
- 2025年6月30日 -31.46%
- -23億4000万
個別
- 2024年6月30日
- -17億8000万
- 2025年6月30日 -31.46%
- -23億4000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⑤ 株主総会決議事項を取締役会で決議できることとした、その事項及びその理由2025/10/09 14:39
当社は、取締役会の決議によって、毎年12月31日または6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。これは、株主へ機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
⑥ 取締役会の活動状況 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2025/10/09 14:39
(注) 当社の単元未満株主は、以下に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。事業年度 毎年7月1日から翌年6月30日まで 基準日 毎年6月30日 剰余金の配当の基準日 毎年6月30日毎年12月31日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。配当に関しましては、業績に対応して行うことを基本としておりますが、安定的な配当の維持継続に留意するとともに、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して総合的に決定する方針であります。2025/10/09 14:39
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。なお、当社は取締役会決議により、「毎年12月31日または6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、金銭による剰余金の配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
上記方針に基づき、第57期配当につきましては、1株当たり96円の配当を実施することを決定いたしました。