固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 212億9300万
- 2025年6月30日 +13.45%
- 241億5600万
個別
- 2024年6月30日
- 214億800万
- 2025年6月30日 +12.85%
- 241億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/10/09 14:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/10/09 14:39
有形固定資産
環境省「令和4~5年度地域資源循環を通じた脱炭素化に向けた革新的触媒技術の開発・実証事業」における生産設備「機械及び装置」、「工具・器具及び備品」であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/10/09 14:39
① 有形固定資産(リース資産を除く)
イ.2007年3月31日以前に取得したものは旧定率法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/10/09 14:39 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/10/09 14:39
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2025/10/09 14:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 固定資産-繰延税金資産 1,728 百万円 1,478 百万円
主要な項目別の内訳 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが関連する情報通信、半導体、エレクトロニクスなどの「デジタル関連市場」については、高度情報化社会への進展を背景に、今後も中長期的に成長することが見込まれております。他方、脱炭素社会の実現をめざす「グリーン関連市場」については、世界的な水素プロジェクトの投資見直しや慎重化の変化を勘案し、技術成熟度や各国の政策動向を見極めながら中長期的に取り組んでおります。なお、当社が取り扱う主要貴金属価格につきましては、依然高い水準にあるものの緩やかに下落が続いており、当連結会計年度における売上、利益に影響しております。2025/10/09 14:39
このような状況のもと、当連結会計年度において、売上高57,379百万円(前期比20.7%増)、売上総利益14,188百万円(前期比3.3%減)、営業利益9,538百万円(前期比2.8%減)、経常利益9,389百万円(前期比12.2%減)、特別損失に、連結子会社㈱Furuya Eco-Front Technologyにおける固定資産の減損損失58百万円及び同社子会社㈱Furuya Eco-Front Technology 上海における関係会社株式評価損116百万円を計上いたしました。これにより、親会社株主に帰属する当期純利益6,468百万円(前期比12.7%減)となりました。
また、当社単体における当事業年度では、特別損失として㈱Furuya Eco-Front Technologyの関係会社株式評価損300百万円を計上しております。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 体的な年月の見通しが得られていないこと等から未定としております。
3.仕様や形状により数量は変化するため、概算として新規各種石英製品 1,700点/年、既存熱電対向け石英保護管 4,000本/年増を計画しております。
4.プロジェクトの進捗に伴い投資予定総額が変更となる可能性があります。
5.プロジェクトの進捗状況によっては完了予定年月が変更となる可能性があります。
6.完成後の増加能力については、計数的把握が困難なため、記載を省略しております。
(2) 重要な設備の除却
新千歳工場への移設に伴い、将来使用見込がなくなる現千歳工場に関しては、除却又は売却を予定していますが、固定資産の帳簿価額に金額的重要性はありません。2025/10/09 14:39 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2025/10/09 14:39
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 期首残高 26 百万円 43 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 15 - 時の経過による調整額 0 0 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/10/09 14:39
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)