臨時報告書
- 【提出】
- 2015/10/01 10:01
- 【資料】
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提出理由
当社第47期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日 平成27年9月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金50円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が平成27年5月1日に施行され、新たに業務執行取締役等でない取締役及び社外監査役でない監査役との間でも責任限定契約を締結することが認められたことに伴い、それらの取締役及び監査役についても、その期待される役割を十分に発揮できるよう、現行定款第30条第2項及び第41条第2項の一部を変更する。
なお、現行定款第30条第2項の変更に関しては、各監査役の同意を得ている。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、古屋堯民、島﨑一夫、丸子智弘、河又隆、大石一夫、榊田裕之、油木田祐策、平野伊三夫及びウィルマ・スワーツの9氏を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、大田垣吉展、福嶋弘榮及び青木隆の3氏を選任する。
第5号議案 取締役に対する株式報酬型ストックオプションの内容改定の件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
1.第1号議案及び第5号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.第2号議案は出席した議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
3.第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認が出来ていない一部の議決権の数は加算しておりません。
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金50円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が平成27年5月1日に施行され、新たに業務執行取締役等でない取締役及び社外監査役でない監査役との間でも責任限定契約を締結することが認められたことに伴い、それらの取締役及び監査役についても、その期待される役割を十分に発揮できるよう、現行定款第30条第2項及び第41条第2項の一部を変更する。
なお、現行定款第30条第2項の変更に関しては、各監査役の同意を得ている。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、古屋堯民、島﨑一夫、丸子智弘、河又隆、大石一夫、榊田裕之、油木田祐策、平野伊三夫及びウィルマ・スワーツの9氏を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、大田垣吉展、福嶋弘榮及び青木隆の3氏を選任する。
第5号議案 取締役に対する株式報酬型ストックオプションの内容改定の件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |||||
| 賛成比率 | 可否 | ||||||||
| 第1号議案 | 64,451 | 個 | 14 | 個 | 0 | 個 | 99.98 | % | 可 |
| 第2号議案 | 64,405 | 60 | 0 | 99.91 | 可 | ||||
| 第3号議案 | |||||||||
| 古屋 堯民 | 63,500 | 965 | 0 | 98.50 | 可 | ||||
| 島﨑 一夫 | 64,447 | 18 | 0 | 99.97 | 可 | ||||
| 丸子 智弘 | 64,444 | 21 | 0 | 99.97 | 可 | ||||
| 河又 隆 | 64,446 | 19 | 0 | 99.97 | 可 | ||||
| 大石 一夫 | 64,445 | 20 | 0 | 99.97 | 可 | ||||
| 榊田 裕之 | 64,448 | 17 | 0 | 99.97 | 可 | ||||
| 油木田 祐策 | 59,063 | 5,402 | 0 | 91.62 | 可 | ||||
| 平野 伊三夫 | 58,120 | 6,345 | 0 | 90.16 | 可 | ||||
| ウィルマ・スワーツ | 57,982 | 6,483 | 0 | 89.94 | 可 | ||||
| 第4号議案 | |||||||||
| 大田垣 吉展 | 64,444 | 21 | 0 | 99.97 | 可 | ||||
| 福嶋 弘榮 | 63,828 | 637 | 0 | 99.01 | 可 | ||||
| 青木 隆 | 64,447 | 18 | 0 | 99.97 | 可 | ||||
| 第5号議案 | 63,541 | 924 | 0 | 98.57 | 可 | ||||
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
1.第1号議案及び第5号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.第2号議案は出席した議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
3.第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認が出来ていない一部の議決権の数は加算しておりません。