建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億5736万
- 2014年3月31日 -20.33%
- 2億8471万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/07/31 16:44
建物
a.平成19年3月31日までに取得したものは、旧定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/07/31 16:44
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 -千円 1,090千円 機械装置 -千円 10,680千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、環境事業について減損損失を計上しております。2015/07/31 16:44
当社は、事業の種類別にグルーピングしております。場所 用途 種類 宮城県仙台市 事業用資産 土地及び建物等
当社は、環境事業につき、商品の収益性の低下により、将来キャッシュ・フローの見積り総額が当該資産グループの帳簿価額を下回る事となったため、環境事業に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(63,289千円)を減損損失として、特別損失に計上いたしました。 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2015/07/31 16:44
当社は、不動産賃貸借契約等に関する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
なお、前事業年度及び当事業年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算定しております。