新株予約権の発行
個別
- 2013年3月31日
- 324万
- 2014年3月31日 +689.98%
- 2563万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (5)有価証券届出書及びその添付書類2015/07/31 16:44
有価証券届出書(新株予約権の発行)及びその添付書類
平成26年2月27日東北財務局長に提出 - #2 対処すべき課題(連結)
- 当社はこれらの借入金について一定の返済原資を確保しつつ、各金融機関の残高シェア割による返済を再開する方針であります。この返済を進めるために、中期事業再建計画を策定し迅速な実施により収益体質の改善及びキャッシュ・フローの改善に努め、財務体質の強化を図ってまいります。2015/07/31 16:44
また、当社は第4回新株予約権として、平成26年3月31日に合同会社会社コンシェルジュ及びホライズンパリテートサービス株式会社を割当先とする新株予約権の発行を行いました。すでに、合同会社会社コンシェルジュによって6,000個の権利が行使されております(平成26年3月31日現在)が、さらに行使を進めていただくよう、働きかけてまいります。さらに財務体質の強化を図りつつ、新規事業の拡大のために必要な額を調達すべく、新規のファイナンスも検討してまいります。
(2)デジタルコンテンツ事業 - #3 新株予約権等に関する注記
- (注)1.第3回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。2015/07/31 16:44
2.第4回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
3.第4回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。 - #4 新株予約権等の状況(連結)
- 平成26年2月27日取締役会決議2015/07/31 16:44
(注)1.① 本新株予約権1個の行使により当社が当社普通株式を新たに発行又はこれに代えて当社の有する当社普通株式を処分(以下、当社普通株式の発行又は処分を「交付」という。)する数は、1,000株(以下「対象株式数」という。)とする。事業年度末現在(平成26年3月31日) 提出日の前月末現在(平成26年5月31日) 新株予約権の行使期間 平成26年3月31日から平成28年3月30日までとする。ただし、別記「自己新株予約権の取得の事由及び取得の条件」欄に従って当社が本新株予約権の全部又は一部を取得する場合、当社が取得する本新株予約権については、取得日の前日までとする。 同左 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 1.新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式1株の発行価格本新株予約権の行使により交付する当社普通株式1株の発行価格は、行使請求に係る各本新株予約権の発行価額の総額を加えた額を、別記「新株予約権の目的となる株式の数」欄記載の対象株式数で除した額とする。なお、新株予約権1個につきの発行価額は、金869円とする。(注3)2.新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金本新株予約権の行使により当社普通株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項の規定に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし(計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とする。)、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額を増加する資本準備金の額とする。 同左 新株予約権の行使の条件 各本新株予約権の一部行使はできない。 同左
② 本新株予約権の目的となる株式の種類及び総数は当社普通株式23,500,000株とする。ただし、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割又は株式併合を行うときは、次の算式により対象株式数を調整する。 - #5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- ② 資金繰りの改善について2015/07/31 16:44
当社は、資金を確保するために、第3回新株予約権の行使を依頼し、当事業年度において、600万個の予約権の行使を頂きました。これにより72,000千円の資金等を調達致しました。また、平成26年3月末には第4回新株予約権の発行を行い、同時に6,000個の行使を頂きました。さらに、平成26年4月から平成26年6月30日までに、第3回新株予約権400万個及び第4回新株予約権11,500個の行使を頂き、これにより合計234,300千円の資金を調達致しました。今後も、未行使の予約権について行使頂けるよう依頼してまいります。
そして、以上の新株予約権の行使によって得た資金により、平成26年4月より子会社の新設をし、新規事業を開始しております。これら新規事業を推進することに加え、さらに新たな事業を開拓することによって、継続的に抜本的な事業再建に取り組んでおります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財務体質の強化について2015/07/31 16:44
当社は借入金について一定の返済原資を確保しつつ、各金融機関の残高シェア割による返済を再開する方針であります。この返済を進めるために、中期事業再建計画を策定し迅速な実施により収益体質の改善及びキャッシュ・フローの改善に努め、財務体質の強化を図ってまいります。また、当社は第4回新株予約権として、平成26年3月31日に合同会社会社コンシェルジュ及びホライズンパリテートサービス株式会社を割当先とする新株予約権の発行を行いました。すでに、合同会社会社コンシェルジュによって6,000個の権利が行使されております(平成26年3月31日現在)が、さらに行使を進めて頂くよう、働きかけてまいります。さらに、財務体質の強化を図りつつ、新規事業の拡大のために必要な額を調達すべく、新規のファイナンスも検討してまいります。
(2) デジタル・コンテンツ事業の収益改善策について - #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 務体質の強化について2015/07/31 16:44
当社は借入金について一定の返済原資を確保しつつ、各金融機関の残高シェア割による返済を再開する方針であります。この返済を進めるために、中期事業再建計画を策定し迅速な実施により収益体質の改善及びキャッシュ・フローの改善に努め、財務体質の強化を図ってまいります。また、当社は第4回新株予約権として、平成26年3月31日に合同会社会社コンシェルジュ及びホライズンパリテートサービス株式会社を割当先とする新株予約権の発行を行いました。すでに、合同会社会社コンシェルジュによって6,000個の権利が行使されております(平成26年3月31日現在)が、さらに行使を進めて頂くよう、働きかけてまいります。さらに、財務体質の強化を図りつつ、新規事業の拡大のために必要な額を調達すべく、新規のファイナンスも検討してまいります。
(2) デジタル・コンテンツ事業の収益改善策について