売上高
個別
- 2013年3月31日
- 1535万
- 2014年3月31日 -47.99%
- 798万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/07/31 16:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 606,325 1,040,101 1,453,795 1,933,605 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △41,370 △159,899 △262,835 △543,627 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「デジタルコンテンツ事業」は、音楽用CD、教材用CD、映像用DVD等を製造・販売しております。「E・COOL事業」は、冷陰極蛍光管「E・COOL」の開発・製造・販売を行っております。2015/07/31 16:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損失ベースの数値であります。2015/07/31 16:44 - #4 業績等の概要
- これにより、40W及び20Wの販売を停止いたしました。なお、現在は、当該品の改良品の開発は終了し、すでに製品の生産・販売を再開しております。また、円安による影響で仕入れ価格がアップしたことや、当第2四半期累計期間から生産開始となった「E・COOL NEXT」シリーズの開発費用、経済産業省からの注意に対する技術適合品の開発費用の増加が利益率を低下させる要因となりました。2015/07/31 16:44
その結果、当事業年度の売上高は1,933,605千円(前年同期比3.4%増)、営業損失353,397千円(前年同期は営業損失85,276千円)、経常損失は445,448千円(前年同期は経常損失146,338千円)、当期純損失は552,118千円(前年同期は当期純損失131,265千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当事業年度の経営成績の分析2015/07/31 16:44
(売上高)
当事業年度の売上高は1,933,605千円(前年同期比3.4%増)となりました。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 規事業について2015/07/31 16:44
当社は、平成26年4月14日開催の取締役会において、閉鎖型植物工場による無農薬野菜(商品名:ごとうリーフ)を栽培し販売する事業を立ち上げることを決議致しました。当該事業につきましては、平成26年7月ごろまでに施設が完成し、生産・サンプル出荷を経て、平成26年7月中旬から販売開始する予定であります。本事業における、年間生産量は29.2t、同売上高116百万円となる見込みであります。
(2) 子会社の設立について