- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△50,795千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額69,989千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金預金であります。
2015/07/31 16:44- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バッテリー事業等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△61,110千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額148,779千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金預金及び新規事業に係る仮払金であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額70,287千円は、主に新規事業に係る設備投資額であります。2015/07/31 16:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損失ベースの数値であります。
2015/07/31 16:44- #4 業績等の概要
このような事業環境の中、当社デジタル・コンテテンツ事業においては、当社としては市場規模に応じた生産体制への移行を進めている途上であるところ、音楽ソフト関連でビッグアーティストの周年記念アルバムの大口受注があり、生産数及び売上高が増加いたしました。しかしながら、プラスチックパッケージ仕様の販売単価について、適正な利益を確保することができず、利益率を押し下げることとなりました。
その結果、デジタル・コンテンツ事業全体の売上高は1,662,644千円(前年同期比9.7%増)、営業損失は89,335千円(前年同期は営業利益16,766千円)となりました。
(E・COOL事業)
2015/07/31 16:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、セグメント別の分析は、「1 業績等の概要(1)業績」をご参照ください。
(営業損失)
当事業年度の営業損失は353,397千円(前年同期は営業損失85,276千円)となりました。
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