- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成26年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使
(旧商法に基づき発行された転換社債の転換を含む。)により発行された株式数は含まれておりません。
2015/07/31 17:04- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2015/07/31 17:04 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 資金繰りの改善について
当社は、運転資金を確保するために、当第2四半期累計期間において、第3回及び第4回新株予約権の行使を依頼し、第3回分より4,000,000個、第4回分より16,950個の行使をいただきました。これにより48,000千円及び274,590千円の合計322,590千円の資金を調達いたしました。
そして、以上の新株予約権の行使によって得た資金により、平成26年4月より子会社の新設をし、新規事業を開始しております。これら新規事業を推進することに加え、さらに新たな事業を開拓することによって、継続的に抜本的な事業再建に取り組んでおります。
2015/07/31 17:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、増加した資金は418,878千円となりました。これは主に増価要因として新株予約権の行使による株式の発行による収入322,590千円などがあったことによります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
2015/07/31 17:04- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(新株予約権の行使による増資)
当社が平成26年3月31日に発行した第4回新株予約権については、当第2四半期連結累計期間終了後の平成26年10月1日から同年11月13日までに、6,550個の権利行使がありました。当該権利行使の概要は次のとおりであります。
2015/07/31 17:04- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 資金繰りの改善について
当社は運転資金を確保するために、第3回及び第4回新株予約権の行使を依頼し、当第2四半期連結累計期間において、第3回分より4,000,000個、第4回分より16,950個の行使をいただきました。これにより48,000千円及び274,590千円の合計322,590千円の資金を調達いたしました。
(3)新規事業の開始について
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