- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント損失(△)の調整額△83,083千円は、主に報告セグメント配分していない一般経費等の全社費用であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額942,515千円には、セグメント間の債権債務等の調整額△316,836千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,259,350千円が含まれています。全社資産には、主に報告セグメントに帰属しない現金預金及び土地(共有部分)であります。
2015/08/18 16:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「閉鎖型野菜工場事業」が含まれております。
2.セグメント損失(△)の調整額△83,083千円は、主に報告セグメント配分していない一般経費等の全社費用であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額942,515千円には、セグメント間の債権債務等の調整額△316,836千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,259,350千円が含まれています。全社資産には、主に報告セグメントに帰属しない現金預金及び土地(共有部分)であります。2015/08/18 16:39 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損失ベースの数値であります。
2015/08/18 16:39- #4 業績等の概要
環境事業(E・COOL事業)においては、冷極蛍光管がLEDよりも優位性のある点、すなわち、発色がよいことやブルーライトが発生しないことなどを前面に押し出すことにより、自動車製造業及び販売業者、官公庁などを重点的に営業致しましたが、省エネ照明については、普及がひと段落したため、売上高の減少に歯止めが掛かりませんでした。
この結果、当連結会計年度において、環境事業(E・COOL事業)の売上高は150,387千円となり、営業損失は17,457千円となりました。
(インターネット広告事業)
2015/08/18 16:39- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上原価は1,403,924千円、販売費及び一般管理費は496,986千円となりました。
(営業損失)
当連結会計年度の営業損失は652,062千円となりました。
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