純資産
連結
- 2011年12月31日
- 352億1500万
- 2012年12月31日 +2.79%
- 361億9600万
- 2013年12月31日 +4.94%
- 379億8400万
個別
- 2011年12月31日
- 338億4900万
- 2012年12月31日 +1.74%
- 344億3700万
- 2013年12月31日 -0.35%
- 343億1500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/27 10:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債においては、主に、その他の固定負債が減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して329百万円減少しました。2014/03/27 10:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産残高は37,984百万円(前連結会計年度末は36,196百万円)となり、前連結会計年度末と比較して1,787百万円増加しました。これは主に、円安の影響により為替換算調整勘定が増加したことに加え、利益剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/03/27 10:02 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券:2014/03/27 10:02
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定しております。)
時価のないもの…主として総平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2014/03/27 10:02
2.1株当たり当期純利益金額前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 34,437 34,315 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 34,437 34,315
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2014/03/27 10:02
2.1株当たり当期純利益金額前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 36,196 37,984 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)(うち少数株主持分) 782(782) 947(947) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 35,413 37,036