当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 16億1100万
- 2013年12月31日 -9.81%
- 14億5300万
個別
- 2012年12月31日
- 13億5000万
- 2013年12月31日 -42.81%
- 7億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/03/27 10:02
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(△損失)金額(円) △3.14 18.67 16.44 18.14 - #2 業績等の概要
- さらに、グローバルな成長を進めるにあたり、市場ごとに異なるニーズに対応したマーケティング戦略遂行のため、販売体制の効率化をより進めるとともに、グループ全体で生産コストの削減に継続して取り組むなど、企業体質の強化に取り組みました。2014/03/27 10:02
以上の結果、当連結会計年度における売上高は66,571百万円(前期比107.9%)、経常利益は3,118百万円(前期比73.8%)、当期純利益は1,453百万円(前期比90.2%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績に関する分析2014/03/27 10:02
当連結会計年度における売上高は66,571百万円(前期比107.9%)、経常利益は3,118百万円(前期比73.8%)、当期純利益は1,453百万円(前期比90.2%)となりました。
売上高につきましては、スポーツ用品事業のうちゴルフ用品では、主力のゴルフクラブである「ゼクシオ セブン」が発売2年目にもかかわらず好評を博したほか、12月に発売した「ゼクシオ エイト」が計画を上回る好調なスタートを切ったこともあり、ゴルフ用品全体の売上高は54,956百万円(前期比109.9%)と前年を上回りました。しかし、テニス用品の売上高は6,257百万円(前期比96.8%)と前年を下回りました。以上の結果、ライセンス収入を加えたスポーツ用品事業全体の売上高は61,619百万円(前期比108.3%)となりました。一方、サービス・ゴルフ場運営事業では、ゴルフトーナメント運営で受注試合が増加したことにより、売上高は前年を上回りました。しかし、ゴルフスクール運営は、拠点数の減少により、売上高は前年を下回りました。また、ゴルフ場運営では、連結子会社である播備高原開発㈱の全株式を売却したことにより売上高は前年を下回りました。以上の結果、ゴルフ場運営を含めたサービス・ゴルフ場運営事業の売上高は4,952百万円(前期比102.5%)となり、当連結会計年度の売上高は合計で66,571百万円(前期比107.9%)となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 10:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 1,187.49円 1,183.31円 1株当たり当期純利益金額 47.20円 26.65円
2.算定上の基礎は以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 10:02
1.1株当たり純資産額前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 1,221.17円 1,277.12円 1株当たり当期純利益金額 56.35円 50.12円 (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2.算定上の基礎は以下のとおりであります。