有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/25 10:31
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 - 2.1 のれん償却額 - 9.1 海外との税率差 - △6.8
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正