建設仮勘定
個別
- 2016年3月31日
- 9億4100万
- 2017年3月31日 +227.84%
- 30億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2017/06/28 11:09
2.本社には駐車場用地などとして第三者に貸与している土地287百万円(344.55㎡)を含んでおります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額および当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/28 11:09
工具、器具及び備品 増加額(百万円) 新規金型の取得 2,785 減少額(百万円) 金型の除却 781 建設仮勘定 増加額(百万円) パチスロ遊技機の新工場建設 2,143 長期前払費用 増加額(百万円) 遊技機の製造、販売に伴う著作権等の取得 1,119 減少額(百万円) 遊技機の製造、販売に伴う著作権等の使用 537 - #3 業績等の概要
- (資産)2017/06/28 11:09
当事業年度末における流動資産は385億45百万円となり、前事業年度末に比べ40億90百万円減少いたしました。これは主に、原材料及び貯蔵品が6億96百万円増加したことなどに対し、現金及び預金が49億93百万円減少したことなどによるものであります。固定資産は188億24百万円となり、前事業年度末に比べ16億79百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が21億43百万円、工具、器具及び備品(純額)が10億16百万円増加したことなどに対し、投資有価証券が19億97百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は573億70百万円となり、前事業年度末に比べ24億11百万円減少いたしました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/06/28 11:09
当事業年度末における流動資産は385億45百万円となり、前事業年度末に比べ40億90百万円減少いたしました。これは主に、原材料及び貯蔵品が6億96百万円増加したことなどに対し、現金及び預金が49億93百万円減少したことなどによるものであります。固定資産は188億24百万円となり、前事業年度末に比べ16億79百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が21億43百万円、工具、器具及び備品(純額)が10億16百万円増加したことなどに対し、投資有価証券が19億97百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は573億70百万円となり、前事業年度末に比べ24億11百万円減少いたしました。