- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「還付加算金」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた13百万円は、「還付加算金」0百万円、「その他」13百万円として組み替えております。
2017/06/28 11:09- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤ 営業外収益、費用
営業外収益については、受取配当金や受取賃貸料などにより1億30百万円となりました。
営業外費用については、貸倒引当金繰入額やシンジケートローン手数料などにより1億39百万円となりました。
2017/06/28 11:09- #3 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、大阪府その他の地域において、賃貸用の駐車場(土地を含む)等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は16百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は17百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
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