- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業利益については、売上高の増加などにより、当連結会計年度においては営業損失6億98百万円(前期は営業利益3億83百万円)となりました。
e.営業外収益、費用
営業外収益については、受取配当金や受取賃貸料などにより1億15百万円となりました。
2022/12/09 11:35- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「助成金収入」(当事業年度は1百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
2022/12/09 11:35- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記して表示しておりました「助成金収入」(当連結会計年度は1百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「助成金収入」20百万円は、「その他」55百万円に含めて表示しております。
2022/12/09 11:35- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、大阪府その他の地域において、賃貸用の駐車場(土地を含む)等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は15百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は16百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額および時価は、次のとおりであります。
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