有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用による、当第3四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。2022/02/10 15:01
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「売上値引引当金」及び「その他」に含めて開示していた前受金は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な固定資産の増減は、土地の増加(同135,518千円の増加)、建設仮勘定の増加(167,381千円の増加)によるものであります。2022/02/10 15:01
(負債の部)
当第3四半期連結会計期間末における負債は1,769,726千円となり、前連結会計年度末に比べ19,536千円の増加となりました。