三ツ知(3439)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月30日
- 694万
有報情報
- #1 事業の内容
- ○当社グループの製・商品における用途品目別の主な種類及び機能2025/09/25 13:52
(※)冷間鍛造用途品目別 製・商品の主な種類 製・商品の主な機能 自動車用部品 シート用部品 アーム、リクライニングアジャスターロア、スライドローラー、ロケーション・ピンストライカー、ランバー用ハンドル軸、ヒンジ・ピン、ショルダー・ピン他 座席の前後位置やリクライニングシートの背もたれ角度、高さ、前後調整を行う機能部品 ウインドウレギュレーター用部品 ハンドル・シャフト、ギヤ・シャフト、ピン、ローラーASSY、樹脂用タッピングネジ他 窓の開閉装置であり、ウインドガラスを支える金具の上下昇降機能部品 ロック用部品 各種ロック リアドア、トランクあるいはシート等のロック及びロックの解除を行う機能部品 エンジン用部品 高強度ボルト他 エンジンのための重要保安部品他 足回り用部品 スタッド、ソケット他 ステアリングを含む足回り部品他 その他 エアバッグ部品他 エアバッグのための重要保安部品他 非自動車用部品 クイックジョイント、精密機械金型他 トンネルシールド壁自動組立用の締結金具等、各製品金型他 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
a商品及び製品、原材料、仕掛品
月次総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/25 13:52 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2025/09/25 13:52
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/09/25 13:52
種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年9月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,304,040 5,304,040 東京証券取引所(スタンダード市場)名古屋証券取引所(メイン市場) 単元株式数は100株であります。 計 5,304,040 5,304,040 - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は、前連結会計年度末に比べ5億92百万円減少し、158億58百万円となりました。2025/09/25 13:52
資産の部では、流動資産が現金及び預金の増加等があったものの、受取手形及び売掛金の減少、商品及び製品の減少等により前連結会計年度末に比べ1億21百万円減少し、103億52百万円となりました。また、固定資産については、投資有価証券の増加等があったものの、機械装置及び運搬具の減少、リース資産の減少等により前連結会計年度末に比べ4億71百万円減少し、55億5百万円となりました。
負債の部では、流動負債は電子記録債務の減少、1年内返済予定の長期借入金の減少、未払法人税等の減少等があったものの、短期借入金の増加等により前連結会計年度末に比べ1億40百万円増加し、48億39百万円となりました。また、固定負債については、長期借入金の減少、社債の減少等により前連結会計年度末に比べ3億97百万円減少し、13億71百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②棚卸資産2025/09/25 13:52
a商品及び製品、原材料、仕掛品
月次総平均法による原価法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/09/25 13:52
(1) 商品及び製品、仕掛品、原材料
月次総平均法による原価法 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/09/25 13:52
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針