純資産
連結
- 2012年6月30日
- 61億7912万
- 2013年6月30日 +3.54%
- 63億9771万
- 2014年6月30日 +6.91%
- 68億3974万
個別
- 2012年6月30日
- 49億1464万
- 2013年6月30日 +5.02%
- 51億6157万
- 2014年6月30日 +3.17%
- 53億2496万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/09/29 13:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/09/29 13:22
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部では、流動負債が支払手形及び買掛金の増加等により前連結会計年度末に比べ1億6百万円増加し、44億96百万円となりました。また、固定負債については、社債が減少したものの、長期借入金の増加等により前連結会計年度末に比べ90百万円増加し、25億51百万円となりました。2015/09/29 13:22
純資産の部では、利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の増加等により前連結会計年度末に比べ4億42百万円増加し、68億39百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の48.3%から49.3%となりました。
(6) 経営者の問題認識と今後の方針について - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/09/29 13:22 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/09/29 13:22
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当連結会計年度は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、前連結会計年度は、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 2,529.24円 2,704.00円 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) △24.07円 162.82円
2 1株当たり当期純利益又は当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。