3439 三ツ知

3439
2026/03/13
時価
34億円
PER 予
12.69倍
2010年以降
赤字-18.95倍
(2010-2025年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.24-0.83倍
(2010-2025年)
配当 予
3.11%
ROE 予
2.37%
ROA 予
1.49%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益又は損失金額
セグメント間取引消去79,087
四半期連結損益計算書の営業利益433,049
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/02/12 9:20
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、当期において、事業計画のもと、顧客及び顧客ニーズの多様化や加工の内製化等の国内生産体制の見直しのため、国内において設備投資が増加することを契機に、有形固定資産の減価償却方法を検討したものであります。その結果、今後の有形固定資産の使用は長期的かつ安定的な利用が見込まれ、国内においても定額法が有形固定資産の使用実態により即しており、経営管理の精度を高め、当社グループの実態をより適切に反映すると判断したものであります。
この結果、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ40,947千円増加しております。
なお、セグメントに与える影響につきましては、セグメント情報等に記載しております。
2016/02/12 9:20
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益又は損失金額
セグメント間取引消去75,618
四半期連結損益計算書の営業利益371,811
2016/02/12 9:20
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の中、当社グループでは対処すべき課題であります①コーポレートガバナンスの強化、②品質向上に資する品質管理体制強化、③海外子会社の管理体制強化、④海外人財の育成・強化、に取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、日本国内では減収となるものの、米国及び中国での売上増加等により、売上高は69億73百万円(前年同期比0.2%増)となりました。一方利益面につきましては、グループ全社を挙げての原価低減活動を行ったものの、製造原価の増加等により、営業利益は3億71百万円(前年同期比14.1%減)となりました。また、経常利益は4億5百万円(前年同期比19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億93百万円(前年同期比16.6%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2016/02/12 9:20

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