- 3439
- 2026/09/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 11.62倍
- 2010年以降
- 赤字-18.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.24-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/02/13 10:27
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)利益又は損失 金額 セグメント間取引消去 16,458 四半期連結損益計算書の営業利益 371,811
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/02/13 10:27
利益又は損失 金額 セグメント間取引消去 15,015 四半期連結損益計算書の営業利益 270,242 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは新たな経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第1年目として、平成29年1月に本社機能を名古屋市守山区から工場があります愛知県春日井市に移転いたしました。これにより工場と一体となって物流・人事等の効率化をより一層進め、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。2017/02/13 10:27
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、日本及び北米は堅調に推移いたしましたが、タイ及び中国での減収の影響により、売上高は66億11百万円(前年同期比5.2%減)となりました。一方利益面につきましては、グループ全社を挙げての原価低減活動を行ったものの、減収の影響等により、営業利益は2億70百万円(前年同期比27.3%減)となりました。また、経常利益は2億79百万円(前年同期比31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億94百万円(前年同期比33.6%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。