流動負債
連結
- 2019年6月30日
- 37億2810万
- 2020年6月30日 -25.68%
- 27億7090万
個別
- 2019年6月30日
- 28億8210万
- 2020年6月30日 -15.53%
- 24億3447万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、当連結会計年度より適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱に従っており、当会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/09/24 11:33
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表において固定資産のリース資産が113,900千円、流動負債のリース債務が8,638千円、固定負債のリース債務が109,202千円それぞれ増加しております。
なお、当連結会計年度の損益及び1株当たり情報に及ぼす影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、流動資産が受取手形及び売掛金の減少、現金及び預金の減少等により前連結会計年度末に比べ15億36百万円減少し、83億44百万円となりました。また、固定資産については、機械装置及び運搬具の増加、建物及び構築物の増加等により前連結会計年度末に比べ5億17百万円増加し、61億72百万円となりました。2020/09/24 11:33
負債の部では、流動負債が支払手形及び買掛金の減少等により前連結会計年度末に比べ9億57百万円減少し、27億70百万円となりました。また、固定負債については、社債の減少はあったものの長期借入金の増加により前連結会計年度末に比べ3億89百万円増加し、37億28百万円となりました。
純資産の部では、利益剰余金の減少等により前連結会計年度末に比べ4億50百万円減少し、80億17百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の54.5%から55.2%となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※ リース債務は流動負債、固定負債の合計額であります。2020/09/24 11:33
当連結会計年度(2020年6月30日)