純資産
連結
- 2018年6月30日
- 81億1964万
- 2019年6月30日 +4.29%
- 84億6823万
- 2020年6月30日 -5.32%
- 80億1743万
個別
- 2018年6月30日
- 52億4219万
- 2019年6月30日 -5.99%
- 49億2835万
- 2020年6月30日 +0.01%
- 49億2896万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/09/24 11:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部では、流動負債が支払手形及び買掛金の減少等により前連結会計年度末に比べ9億57百万円減少し、27億70百万円となりました。また、固定負債については、社債の減少はあったものの長期借入金の増加により前連結会計年度末に比べ3億89百万円増加し、37億28百万円となりました。2020/09/24 11:33
純資産の部では、利益剰余金の減少等により前連結会計年度末に比べ4億50百万円減少し、80億17百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の54.5%から55.2%となりました。
⑤ 経営者の問題認識と今後の方針について - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/09/24 11:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/24 11:33 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/09/24 11:33
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/24 11:33
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 3,345.12円 3,167.19円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 186.73円 △72.94円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。