構築物(純額)
個別
- 2022年6月30日
- 4855万
- 2023年6月30日 -9.68%
- 4385万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物10,538千円、機械装置及び運搬具86,161千円、その他の資産246千円であります。2023/09/28 13:16
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)2023/09/28 13:16
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 愛知県新城市 自動車部品製造関連設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地、その他 64,161千円
上記の事業用資産は、営業活動から生ずる損益がマイナスであり、短期的な業績の改善が見込まれないとの判断に至ったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は、前連結会計年度末に比べ2億72百万円増加し、166億83百万円となりました。2023/09/28 13:16
資産の部では、流動資産が原材料及び貯蔵品の増加、受取手形及び売掛金の増加等により前連結会計年度末に比べ3億37百万円増加し、103億65百万円となりました。また、固定資産については、建設仮勘定の減少、建物及び構築物の減少等により前連結会計年度末に比べ65百万円減少し、63億17百万円となりました。
負債の部では、流動負債は短期借入金の増加、支払手形及び買掛金の増加等により前連結会計年度末に比べ2億63百万円増加し、50億42百万円となりました。また、固定負債については、社債の減少、長期借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ1億55百万円減少し、24億10百万円となりました。