純資産
連結
- 2012年9月20日
- 113億6397万
- 2013年9月20日 +23.27%
- 140億870万
- 2014年9月20日 +38.79%
- 194億4265万
個別
- 2012年9月20日
- 107億6381万
- 2013年9月20日 +23.3%
- 132億7206万
- 2014年9月20日 +36.26%
- 180億8391万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/19 11:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ491百万円増加し8,936百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて1,439百万円減少いたしました。これは主に、電子記録債務が999百万円、未払金が260百万円それぞれ増加した一方で、支払手形及び買掛金が749百万円、短期借入金が2,000百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,930百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が1,050百万円、繰延税金負債が437百万円、退職給付に係る負債(前連結会計年度は退職給付引当金)が417百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/12/19 11:03
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,433百万円増加し19,442百万円となりました。これは主に、新株の発行に伴い資本金が1,754百万円、資本剰余金が1,754百万円それぞれ増加したこと、また当期純利益の計上等により利益剰余金が1,941百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/19 11:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/12/19 11:03 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成25年9月21日2014/12/19 11:03
至 平成26年9月20日) (注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。1株当たり純資産額 479.31円 1株当たり当期純利益金額 52.50円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 52.47円 1株当たり純資産額 603.31円 1株当たり当期純利益金額 71.56円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。