- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 26.28 | 13.73 | 15.14 | 16.57 |
2014/12/19 11:03- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・暫定的な会計処理の確定が企業結合年度の翌年度に行われた場合、企業結合年度の翌年度の連結財務諸表と併せて企業結合年度の連結財務諸表を表示するときには、当該企業結合年度の連結財務諸表に暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを反映させる方法に改正されました。
・改正前会計基準における「少数株主損益調整前当期純利益」について、当該会計基準等では「当期純利益」に変更されました。これに伴い、改正前会計基準における「当期純利益」について、当該会計基準等では「親会社株主に帰属する当期純利益」に変更されました。
(2) 適用予定日
2014/12/19 11:03- #3 業績等の概要
その他の事業においては、不織布事業における土木向け資材やスパンボンド製品が好調であったものの、自動車資材が低調であったため、前連結会計年度とほぼ同等の業績となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は24,571百万円(前年同期比23.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,286百万円(同36.2%増)、経常利益は3,324百万円(同30.2%増)、当期純利益は2,146百万円(同41.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/12/19 11:03- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/12/19 11:03- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,433百万円増加し19,442百万円となりました。これは主に、新株の発行に伴い資本金が1,754百万円、資本剰余金が1,754百万円それぞれ増加したこと、また当期純利益の計上等により利益剰余金が1,941百万円増加したことによるものであります。
(2) 経営成績の分析
2014/12/19 11:03- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 平成25年9月21日
至 平成26年9月20日)
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(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/19 11:03