営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月20日
- 15億8174万
- 2019年12月20日 +0.43%
- 15億8852万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△245,752千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2021/08/04 15:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年9月21日 至 2019年12月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△262,101千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/04 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業においては、海外の生産拠点を拡充するとともに、外国籍企業との業務提携等を通じて国内外の技術や販売ネットワークを活用することで、当社グループ製品の市場拡大を目指してまいります。2021/08/04 15:08
当第1四半期連結累計期間の売上高は10,842百万円(前年同期比10.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は1,588百万円(同0.4%増)、経常利益は1,636百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,131百万円(同15.4%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少は、2018年10月29日付で株式会社釧路ハイミールを子会社化したことに伴い、前年同期に負ののれん発生益213百万円を計上した反動によるものであります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。