有価証券報告書-第50期(令和3年9月21日-令和4年6月30日)
有報資料
当社グループでは、競争力の維持向上のため、生産設備の能力増強・合理化、品質向上及び業務効率化を目的として、当連結会計年度において全体で3,876百万円の設備投資を実施しました。
ソーシャルインフラ事業においては1,142百万円、インダストリーインフラ事業においては2,715百万円、全社においては18百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、ソーシャルインフラ事業の工場新設及び製造設備の増設、インダストリーインフラ事業の工場新設及び製造設備の増設であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等はありません。
ソーシャルインフラ事業においては1,142百万円、インダストリーインフラ事業においては2,715百万円、全社においては18百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、ソーシャルインフラ事業の工場新設及び製造設備の増設、インダストリーインフラ事業の工場新設及び製造設備の増設であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等はありません。