日創グループ(3440)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年8月31日
- 7409万
- 2017年8月31日 +999.99%
- 8億4621万
- 2018年8月31日 +19.04%
- 10億732万
- 2019年8月31日 -69.32%
- 3億901万
- 2020年8月31日 +12.28%
- 3億4697万
- 2021年8月31日 +3.86%
- 3億6036万
- 2022年8月31日 +16.52%
- 4億1990万
- 2023年8月31日 +127.01%
- 9億5320万
- 2024年8月31日 +51.18%
- 14億4103万
- 2025年8月31日 -18.88%
- 11億6900万
個別
- 2014年8月31日
- 9859万
- 2015年8月31日 +5.17%
- 1億369万
- 2016年8月31日 -58.55%
- 4298万
- 2017年8月31日 +999.99%
- 7億2842万
- 2018年8月31日 +11.89%
- 8億1500万
- 2019年8月31日 -93.97%
- 4915万
- 2020年8月31日 +61.68%
- 7948万
- 2021年8月31日 +29.06%
- 1億257万
- 2022年8月31日 -7.75%
- 9462万
- 2023年8月31日 +293.28%
- 3億7215万
- 2024年8月31日 +125.8%
- 8億4035万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 電子記録債権譲渡高
2025/11/26 10:05前連結会計年度
(2024年8月31日)当連結会計年度
(2025年8月31日)電子記録債権裏書譲渡高 25百万円 112百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/11/26 10:05
当連結会計年度末における流動資産は15,832百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,528百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,598百万円、契約資産が701百万円それぞれ増加し、電子記録債権が271百万円、仕掛品が287百万円それぞれ減少したことによるものであります。
また、固定資産は11,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,013百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が543百万円、のれんが1,523百万円、投資有価証券が795百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容、そのリスク及び金融商品に係るリスク管理体制2025/11/26 10:05
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信・債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、信用状況を検討する体制をとっております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。