日創グループ(3440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年11月30日
- -575万
- 2017年11月30日
- -207万
- 2018年11月30日
- 9266万
- 2019年11月30日
- -990万
- 2020年11月30日
- 3784万
- 2021年11月30日 -91.22%
- 332万
- 2022年11月30日 +999.99%
- 8692万
- 2023年11月30日
- -2467万
有報情報
- #1 事業の内容
- 主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。2024/01/15 15:30
(建設事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は257百万円(前年同四半期比10.8%減)、セグメント利益は29百万円(同51.5%減)となりました。なお、受注高は263百万円(同6.9%減)、受注残高は90百万円(同20.8%減)となりました。2024/01/15 15:30
(建設事業)
電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水準にあった前年同四半期の反動減により売上高は444百万円(前年同四半期比47.8%減)、セグメント損失は24百万円(前年同四半期は86百万円のセグメント利益)となりました。なお、受注高は1,423百万円(同42.9%減)、受注残高は3,274百万円(同26.2%減)となりました。