日創グループ(3440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タイル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年5月31日
- -1億2093万
- 2024年5月31日
- 1億2328万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの追加)2024/07/12 15:30
第2四半期連結会計期間において、ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社を子会社化したことに伴い、報告セグメントとして「タイル事業」を追加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業の内容
- 主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。2024/07/12 15:30
(タイル事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの追加)
第2四半期連結会計期間において、ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社を子会社化したことに伴い、報告セグメントとして「タイル事業」を追加しております。2024/07/12 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループ間の連携を図り営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水準にあった前年同四半期の反動減により、売上高は2,346百万円(前年同四半期比29.2%減)、セグメント利益は191百万円(同61.8%減)となりました。なお、受注高は3,862百万円(同13.4%増)、受注残高は4,403百万円(同52.5%増)となりました。2024/07/12 15:30
(タイル事業)
前連結会計年度においてM&Aにより子会社化したニッタイ工業株式会社の業績が期初より貢献し、売上高は3,884百万円(前年同四半期比347.4%増)、セグメント利益は123百万円(前年同四半期はセグメント損失120百万円)となりました。なお、受注高は3,792百万円(同332.2%増)、受注残高は1,086百万円(同7.8%減)となりました。