営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 22億1397万
- 2015年5月31日 -23.34%
- 16億9726万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、主力部門であるオーダー加工品部門では、太陽電池アレイ支持架台の受注分を消化していきながら、系統接続承認済みで未着工の太陽光発電設備及び新規の設備案件に対し、積極的かつきめ細かな営業活動を行いました。また、企画品部門及びその他の部門においても、受注と販売の底上げに努めました。なお、売上高は、前年同四半期比、横ばいで推移しましたが、材料費の増加、福島工場の通期稼働による労務費及び製造経費の増加等により、売上原価は増加いたしました。2015/07/14 15:36
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は5,760百万円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益は1,697百万円(同23.3%減)、経常利益は1,701百万円(同23.3%減)、四半期純利益は1,050百万円(同18.5%減)となりました。
(2)財政状態の分析