売上高
連結
- 2016年5月31日
- 33億3019万
- 2017年5月31日 +39.16%
- 46億3443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成28年5月31日)2017/07/13 15:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- ム加工事業につきましては、平成28年3月15日付けで、吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化いたしましたが、みなし取得日を当第3四半期連結会計期間末(平成28年5月31日)としているため、貸借対照表のみを連結しており、業績の計上はありません。
2.建設事業につきましては、平成28年4月28日付けで日創エンジニアリング株式会社を新たに設立いたしましたが、一般建設業の許可の申請中であるため、売上高の計上はありません。
3.セグメント利益の調整額△277,937千円は、セグメント間取引消去267千円、子会社株式の取得関連費用△46,985千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△231,218千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/13 15:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)は中期経営計画に基づいて、M&Aによる事業領域の拡大を継続し、当第3四半期連結会計期間において、金属精密切削加工業の綾目精機株式会社を子会社化いたしました。2017/07/13 15:29
当第3四半期連結累計期間の業績は、前第3四半期連結会計期間における吾嬬ゴム工業株式会社の子会社化及び日創エンジニアリング株式会社の設立が寄与し、売上高は4,634百万円(対前年同四半期比39.2%増)、営業利益は636百万円(同17.9%増)、経常利益は665百万円(同21.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は435百万円(同22.5%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。