営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 6億3613万
- 2018年5月31日 -15.95%
- 5億3469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△247,337千円は、セグメント間取引消去18,155千円、子会社株式の取得関連費用△26,592千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△238,900千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/13 15:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 属加工事業につきましては、平成30年3月7日付けで、空調関連機器製造業の株式会社ダイリツを子会社化し、みなし取得日を当第3四半期連結会計期間末(平成30年5月31日)としているため、同社の業績を除いて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△241,105千円は、セグメント間取引消去31,068千円、子会社株式の取得関連費用△33,035千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△239,138千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 15:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画に基づいて、M&Aによる事業領域の拡大を継続し、当第3四半期連結会計期間において、空調関連機器製造業の株式会社ダイリツを子会社化いたしました。2018/07/13 15:31
当第3四半期連結累計期間の業績は、積極的な営業活動とコスト削減に取り組んだ結果、売上高は4,795百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益は534百万円(同15.9%減)、経常利益は550百万円(同17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は425百万円(同2.2%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。