- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△140,266千円は、セグメント間取引消去22,422千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,756千円及び棚卸資産の調整額△2,932千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/04/12 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△140,266千円は、セグメント間取引消去22,422千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,756千円及び棚卸資産の調整額△2,932千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/04/12 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は11,027百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,014百万円増加いたしました。これは主に、大型案件が増加したこと等を背景に、現金及び預金が297百万円、受取手形及び売掛金が1,157百万円、完成工事未収入金が474百万円、商品及び製品が124百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は3,338百万円となり、前連結会計年度末に比べ96百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産が124百万円減少し、無形固定資産が69百万円増加したことによるものであります。
2019/04/12 15:30- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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