- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2019/07/12 15:30- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/07/12 15:30- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2019/07/12 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は11,492百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,479百万円増加いたしました。これは主に、大型案件を中心とした好調な業績推移と売上債権の期日回収により、現金及び預金が1,025百万円、受取手形及び売掛金が1,487百万円、完成工事未収入金が324百万円それぞれ増加し、電子記録債権が434百万円減少したことによるものであります。固定資産は3,337百万円となり、前連結会計年度末に比べ97百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産が115百万円減少したことによるものであります。
2019/07/12 15:30- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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