営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 4億2914万
- 2019年11月30日 -37.49%
- 2億6825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△97,415千円は、セグメント間取引消去△5,500千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△91,914千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/14 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、中国経済の先行き、海外の動向と政策に関する不確実性、金融資本市場の変動の影響、消費増税前後の消費動向へ留意が必要な状況が続く中、企業収益は一進一退の動きを見せつつも高い水準を維持しており、設備投資においても人手不足への対応による投資等を中心に緩やかな増加傾向で推移いたしました。2020/01/14 15:30
このような状況の中、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組みましたが、太陽電池アレイ支持架台の大型案件の出荷が一段落したことと受注が減少したことにより、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,523百万円(前年同四半期比26.2%減)、営業利益は268百万円(同37.5%減)、経常利益は270百万円(同37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は171百万円(同40.6%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。