営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- 8億6200万
- 2026年2月28日 -33.87%
- 5億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△298百万円は、セグメント間取引消去15百万円、子会社株式の取得関連費用△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△308百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/04/14 15:40
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材加工・販売、住宅設備機器の企画・EC販売、ものづくりWEBサービス、システム受託開発、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額113百万円は、セグメント間取引消去26百万円、子会社出資金の取得関連費用△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用87百万円であります。全社収益は主に各グループ会社からの経営管理料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。2026/04/14 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、一部に足踏みが見られるものの、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果により、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、海外における金融引き締めの継続や地政学的リスクの高まり等を背景に、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2026/04/14 15:40
当中間連結会計期間の業績につきましては、金属加工事業においてデータセンター関連案件が好調に推移したほか、化成品事業では前連結会計年度に子会社化した大鳳株式会社及び株式会社泉製作所の業績が期首から寄与いたしましたが、建設事業においては、大型案件が集中し工事が大幅に進展した前期の反動により、当中間連結会計期間の売上高は10,592百万円(前年同中間期比13.1%減)、営業利益は570百万円(同33.9%減)、EBITDAは1,067百万円(同12.9%減)、経常利益は594百万円(同32.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は247百万円(同67.6%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。