当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 9440万
- 2014年9月30日 +135.52%
- 2億2234万
個別
- 2013年9月30日
- 1億2242万
- 2014年9月30日 +84.41%
- 2億2576万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/12/24 14:09
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 26.14 40.25 14.63 15.62 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)におけるわが国経済は、経済政策による円安・株高基調や金融緩和政策等により、緩やかではありますが回復傾向が続きました。しかしながら、先行き不透明感による世界経済の減速が懸念材料となり、わが国の景気への下押しリスクとなっております。2014/12/24 14:09
このような中、当社グループの主要販売先である住宅設備業界及び生産設備業界での投資意欲が改善する方向となり、売上高・利益ともに前年を上回る結果となりました。連結売上高は4,301,109千円(前年同期比698,361千円増)、営業利益は286,980千円(前年同期比199,077千円増)、経常利益は275,854千円(前年同期比167,427千円増)、当期純利益は222,349千円(前年同期比127,943千円増)となりました。
品目別の業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。2014/12/24 14:09
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、課税所得の増加に伴う税金費用の増加5,480千円、また法人税率引下げ等による法人税等調整額が25,433千円となりました。2014/12/24 14:09
この結果、前連結会計年度の当期純利益は94,406千円でありましたが、当連結会計年度は222,349千円の当期純利益となっております。
(3)財政状態及び資金の流動性の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/24 14:09
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式は存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 1,003円 04銭 1,095円 12銭 1株当たり当期純利益 41 円 08銭 96円 59銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 -銭 -円 -銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。