- 4243
- 2026/09/11
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.55倍
- 2010年以降
- 赤字-43.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.24-1.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2013年9月30日
- 4042万
- 2014年9月30日 -34.14%
- 2662万
個別
- 2013年9月30日
- 4042万
- 2014年9月30日 -34.14%
- 2662万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
②その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。ただし、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額は損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
(2)デリバディブ取引の評価基準及び評価方法
時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
②貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2014/12/24 14:09 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)。ただし、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額は損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
a製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/12/24 14:09