当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- 2億2234万
- 2015年9月30日 +67.27%
- 3億7192万
個別
- 2014年9月30日
- 2億2576万
- 2015年9月30日 +55.83%
- 3億5180万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/12/21 14:25
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 23.32 73.83 38.82 24.70 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)におけるわが国経済は、経済政策による円安・株高基調等により、緩やかではありますが回復傾向が続きました。しかしながら、中国経済の減速などが懸念材料となり、わが国の景気への下押しリスクとなっております。2015/12/21 14:25
このような中、当社グループの主要販売先である生産設備業界及び事務機器業界が堅調に推移したことにより、売上高・利益ともに前年を上回る結果となりました。連結売上高は4,390,503千円(前年同期比89,394千円増)、営業利益は378,089千円(前年同期比91,108千円増)、経常利益は416,215千円(前年同期比140,361千円増)、当期純利益は371,928千円(前年同期比149,578千円増)となりました。
品目別の業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、課税所得の増加に伴う税金費用の増加132,573千円、また法人税率引下げ等による法人税等調整額が114,686千円となりました。2015/12/21 14:25
この結果、前連結会計年度の当期純利益は222,349千円でありましたが、当連結会計年度は371,928千円の当期純利益となっております。
(3)財政状態及び資金の流動性の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/21 14:25
(注) 1 前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式は存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 1,095円 12銭 1,250円 08銭 1株当たり当期純利益 96円 59銭 160円 67銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 -銭 160円 04銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。