売上高
連結
- 2018年9月30日
- 45億1774万
- 2019年9月30日 -4.36%
- 43億2098万
個別
- 2018年9月30日
- 40億3703万
- 2019年9月30日 -2.15%
- 39億5039万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/12/23 11:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,143,757 2,229,588 3,257,507 4,320,988 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 34,308 145,780 158,146 283,017 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/23 11:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/23 11:45
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2019/12/23 11:45(単位:千円) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②目標とする経営指標2019/12/23 11:45
2023年9月期を達成年度とする中期経営計画を策定し、顧客の事業課題を解決するためのソリューション提案による製品の高付加価値化を基本戦略とし、売上高営業利益率15%を目標としております。
③中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善により個人消費が緩やかな持ち直しを見せ、企業業績も底堅く推移しております。しかしながら、米中通商問題をめぐる緊張の増大が与える世界経済への影響が懸念される等、先行き不透明な要素が多く、依然として慎重な判断を必要とする状況が続いております。2019/12/23 11:45
このような中、当社グループの主要販売先であるОA機器業界での製品需要が落ち込んだ影響等により、売上高・利益ともに前年を下回る結果となりました。連結売上高は4,320,988千円(前期比196,754千円減)、連結営業利益は260,949千円(前期比104,765千円減)、連結経常利益は265,118千円(前期比115,656千円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は219,834千円(前期比81,606千円減)となりました。
品目別の経営成績は、次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/23 11:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るもの2019/12/23 11:45
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,041,337千円 1,001,104千円 仕入高 299,693千円 286,611千円