ニックス(4243)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 46億5024万
- 2009年9月30日 -39.11%
- 28億3134万
- 2010年9月30日 +30.56%
- 36億9663万
- 2011年9月30日 +2.09%
- 37億7407万
- 2012年9月30日 -1.57%
- 37億1495万
- 2013年9月30日 -3.02%
- 36億274万
- 2014年9月30日 +19.38%
- 43億110万
- 2015年9月30日 +2.08%
- 43億9050万
- 2016年9月30日 -10.03%
- 39億5003万
- 2017年9月30日 +12.25%
- 44億3374万
- 2018年9月30日 +1.89%
- 45億1774万
- 2019年9月30日 -4.36%
- 43億2098万
- 2020年9月30日 -17.13%
- 35億8082万
- 2021年9月30日 +13.62%
- 40億6867万
- 2022年9月30日 +9.75%
- 44億6520万
- 2023年9月30日 +1.16%
- 45億1684万
- 2024年9月30日 -2.88%
- 43億8689万
- 2025年9月30日 +0.37%
- 44億300万
個別
- 2008年9月30日
- 44億2622万
- 2009年9月30日 -38.49%
- 27億2246万
- 2010年9月30日 +30.53%
- 35億5360万
- 2011年9月30日 +2.49%
- 36億4199万
- 2012年9月30日 -2.33%
- 35億5727万
- 2013年9月30日 -6.06%
- 33億4155万
- 2014年9月30日 +18.5%
- 39億5985万
- 2015年9月30日 +3.74%
- 41億794万
- 2016年9月30日 -9.28%
- 37億2656万
- 2017年9月30日 +6.04%
- 39億5181万
- 2018年9月30日 +2.16%
- 40億3703万
- 2019年9月30日 -2.15%
- 39億5039万
- 2020年9月30日 -18.92%
- 32億278万
- 2021年9月30日 +11.87%
- 35億8289万
- 2022年9月30日 +4.92%
- 37億5901万
- 2023年9月30日 -1.85%
- 36億8951万
- 2024年9月30日 -2.16%
- 36億981万
- 2025年9月30日 -1.18%
- 35億6732万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/22 9:25
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,221,645 4,403,000 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 151,784 250,784 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/22 9:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/22 9:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/22 9:25
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報主要製品群 前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,386,896 4,403,000
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「[注記事項](連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2025/12/22 9:25(単位:千円) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②目標とする経営指標2025/12/22 9:25
2027年9月期を達成年度とする中期経営計画を策定し、売上高営業利益率10%を目標としております。目標達成に向けた基本戦略は、収益向上を中心とした収支バランスの改善としております。収益向上の取り組みとしては、グローバル市場での顧客課題の抽出とソリューション、新しい柱となる新事業の確立などを取り上げています。一方、支出の抑制については、原価低減の徹底に加え、社員の生産性向上を実現するIT化や自動化を中心とした活動を推進しております。
③中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、長引く円安等によるコストプッシュ型インフレの長期化や、原材料、エネルギー等の高止まり、米国の貿易関税措置の影響等、情勢の変化を注意深く観察し対応せざるを得ない状況となりました。さらに、依然として止まらぬ国家間の争いや、地政学的リスクの高まり等の景気や市場の需要動向等とは異なる様々なファクターが影響したことで、極めて先行きの不透明な状況となりました。2025/12/22 9:25
このような中、当社グループでは、米国関税懸念がささやかれていた第1四半期より、浮足立った行動は戒め、自社のリソースを冷静に見つめながら、基本に忠実かつ堅実な企業経営を心がけてまいりました。しかしながら、国内市場における住宅設備業界の不調や、自動車業界からの需要減少、中国景気の停滞、米国関税懸念での米国向け製品需要の減少等、内需と輸出共に多くのマイナス要因がありました。一方で、円安の影響やタイの資本業務提携先において新規受注を獲得できたこと等もあり、当連結売上高は4,403,000千円(前期比16,103千円増)となりました。
品目別の業績は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/22 9:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るもの2025/12/22 9:25
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 969,282千円 801,585千円 仕入高 206,948千円 219,251千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/12/22 9:25
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。