売上高
連結
- 2019年9月30日
- 43億2098万
- 2020年9月30日 -17.13%
- 35億8082万
個別
- 2019年9月30日
- 39億5039万
- 2020年9月30日 -18.92%
- 32億278万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/12/21 11:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,078,850 2,037,382 2,832,634 3,580,823 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) 61,314 111,764 73,842 △20,525 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/12/21 11:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/21 11:10
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2020/12/21 11:10(単位:千円) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②目標とする経営指標2020/12/21 11:10
2023年9月期を達成年度とする中期経営計画を策定し、売上高営業利益率15%を目標としております。目標達成に向けた基本戦略は、収益向上を中心とした収支バランスの改善としております。収益向上の取り組みとしては、グローバル市場での顧客課題の抽出とソリューション、新しい柱となる新事業の確立などを取り上げています。一方、支出の抑制については、原価低減の徹底に加え、社員の生産性向上を実現するIT化や自動化を中心とした活動を推進しております。
③中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、期中に発生した新型コロナウイルス感染症による世界的な消費の減速、経済活動の停滞等により景気は急速に悪化いたしました。2020/12/21 11:10
このような中、当社グループの主力製品である工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密部品は、主にОA機器業界の販売不振、生産縮小に伴う製品需要の落ち込みにより、売上が減少いたしました。また、生産設備治具は、主に自動車業界の生産、販売の縮小並びに景気減速による設備投資意欲の低下の影響から売上が減少いたしました。連結売上高は3,580,823千円(前年同期比740,165千円減)、連結営業利益は2千円(前年同期比260,947千円減)、連結経常利益は58,135千円(前年同期比206,983千円減)、親会社株主に帰属する当期純損失は26,440千円(前年同期比246,275千円減)となりました。
品目別の経営成績は、次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/12/21 11:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るもの2020/12/21 11:10
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,001,104千円 735,585千円 仕入高 286,611千円 193,874千円