- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,124,051 | 2,203,950 | 3,294,208 | 4,433,745 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 131,783 | 241,125 | 296,492 | 386,494 |
2017/12/25 16:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2017/12/25 16:15- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2017/12/25 16:15 - #4 業績等の概要
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)におけるわが国経済は、好調に推移する企業業績を背景に、企業の生産活動や設備投資が持ち直し、個人消費も緩やかな回復をみせました。しかしながら、不安定な海外情勢や、急激な為替変動等が懸念材料となり、不透明な状況が続きました。
このような中、当社グループの主要販売先である生産設備業界において製品需要が好調を維持しており、円安進行の影響等により売上高・利益ともに前年を上回る結果となりました。連結売上高は4,433,745千円(前期比483,714千円増)、連結営業利益は347,767千円(前期比234,511千円増)、連結経常利益は392,071千円(前期比264,252千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は292,209千円(前期比189,828千円増)となりました。
品目別の業績は、次のとおりであります。
2017/12/25 16:15- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②目標とする経営指標
平成32年9月期を達成年度とする中期経営計画を策定し、顧客の事業課題を解決するためのソリューション提案による製品の高付加価値化を基本戦略とし、売上高経常利益率15%を目標としております。
③中長期的な会社の経営戦略
2017/12/25 16:15- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高及び売上原価)
当連結会計年度における売上高は4,433,745千円となり、前連結会計年度に比べ483,714千円増加しております。これは、主に急激な円安進行による影響と、当社グループの主要販売先である生産設備業界での製品需要が好調であったことに起因したものであります。また、当連結会計年度における売上原価は2,380,386千円となり、前連結会計年度に比べ229,471千円増加しております。
2017/12/25 16:15- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るもの
| 前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) | 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,029,638千円 | 1,007,647千円 |
| 仕入高 | 258,845千円 | 332,347千円 |
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