売上高
連結
- 2017年9月30日
- 44億3374万
- 2018年9月30日 +1.89%
- 45億1774万
個別
- 2017年9月30日
- 39億5181万
- 2018年9月30日 +2.16%
- 40億3703万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/25 11:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,133,256 2,163,037 3,255,543 4,517,743 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 35,135 110,199 176,609 380,775 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/12/25 11:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2018/12/25 11:46(単位:千円) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②目標とする経営指標2018/12/25 11:46
平成32年9月期を達成年度とする中期経営計画を策定し、顧客の事業課題を解決するためのソリューション提案による製品の高付加価値化を基本戦略とし、売上高経常利益率15%を目標としております。
③中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善が続き、緩やかな回復をみせましたが、個人消費は力強さが欠け、原材料価格や物流費上昇等の影響もあり、本格的な回復には至りませんでした。海外経済においては、米国の貿易政策や中国・アジア諸国で景気の下振れリスクが懸念されたものの、好調な米国経済を中心として堅調に推移しました。2018/12/25 11:46
このような中、当社グループの主要販売先である生産設備業界において製品需要が好調を維持しており、円安の影響等により売上高が前年を上回る結果となりました。連結売上高は4,517,743千円(前期比83,998千円増)、連結営業利益は365,715千円(前期比17,947千円増)、連結経常利益は380,775千円(前期比11,296千円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は301,441千円(前期比9,231千円増)となりました。
品目別の経営成績は、次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るもの2018/12/25 11:46
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,007,647千円 1,041,337千円 仕入高 332,347千円 299,693千円