- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,210,453 | 2,378,515 | 3,418,587 | 4,516,848 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 112,609 | 234,591 | 207,215 | 170,280 |
2023/12/25 9:37- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/12/25 9:37- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2023/12/25 9:37- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2023/12/25 9:37 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②目標とする経営指標
2025年9月期を達成年度とする中期経営計画を策定し、売上高営業利益率10%を目標としております。目標達成に向けた基本戦略は、収益向上を中心とした収支バランスの改善としております。収益向上の取り組みとしては、グローバル市場での顧客課題の抽出とソリューション、新しい柱となる新事業の確立などを取り上げています。一方、支出の抑制については、原価低減の徹底に加え、社員の生産性向上を実現するIT化や自動化を中心とした活動を推進しております。
③中長期的な会社の経営戦略
2023/12/25 9:37- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行を受けて、様々な行動制限や経済活動が正常化に向かいつつあるものの、ロシア・ウクライナ情勢の長期化等により、先行きの見えない困難な状況となっております。また、世界経済も同様に大きな影響を受けており、引き続き不透明な状況が続くことが予想されます。
このような中、大幅な円安の影響や、当社グループの主要販売先であるOA機器業界での製品需要がやや回復したこと等により、連結売上高は4,516,848千円(前期比51,643千円増)、営業利益は333,224千円(前期比132,514千円増)、経常利益は298,610千円(前期比40,293千円増)、役員退職慰労引当金繰入額の発生等により、親会社株主に帰属する当期純利益は156,817千円(前期比58,018千円減)となりました。
品目別の業績は、次のとおりであります。
2023/12/25 9:37- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/12/25 9:37- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引に係るもの
| 前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 846,657千円 | 824,828千円 |
| 仕入高 | 260,712千円 | 235,566千円 |
2023/12/25 9:37- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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