売上高
連結
- 2020年9月30日
- 35億8082万
- 2021年9月30日 +13.62%
- 40億6867万
個別
- 2020年9月30日
- 32億278万
- 2021年9月30日 +11.87%
- 35億8289万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/12/20 10:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 939,212 1,970,836 2,998,164 4,068,678 税金等調整前四半期純利益千円) 2,973 144,494 172,724 228,587 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/20 10:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/20 10:12
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2021/12/20 10:12(単位:千円) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②目標とする経営指標2021/12/20 10:12
2025年9月期を達成年度とする中期経営計画を策定し、売上高営業利益率15%を目標としております。目標達成に向けた基本戦略は、収益向上を中心とした収支バランスの改善としております。収益向上の取り組みとしては、グローバル市場での顧客課題の抽出とソリューション、新しい柱となる新事業の確立などを取り上げています。一方、支出の抑制については、原価低減の徹底に加え、社員の生産性向上を実現するIT化や自動化を中心とした活動を推進しております。
③中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、先行きの見えない困難な状況となっております。また、世界経済も同様に大きな影響を受けており、引き続き不透明な状況が続くことが予想されます。2021/12/20 10:12
このような中、当社グループの主要販売先であるОA機器業界での製品需要が回復した影響等により、連結売上高は4,068,678千円(前期比487,854千円増)、営業利益は188,204千円(前期比188,201千円増)、経常利益は228,431千円(前期比170,296千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は197,436千円(前期比223,876千円増)となりました。
品目別の経営成績は、次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/20 10:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るもの2021/12/20 10:12
前事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 735,585千円 851,836千円 仕入高 193,874千円 260,310千円